新進気鋭の風俗ブログ「ともだち」は風俗ポータルサイト「フーゾクDX」が諜報員をお店へ送り込み実際にプレイをしてもらいその感想をブログにてレポート。面接にて「風俗遊びが好きですか?」という厳しい条件をパスし、思想的にも、女の子へ対する優しさと気遣いに問題なしと判断された調査員達。女の子には絶対素性をバラしてはイケないというまさに風俗007。店長さんのみが調査員と接触。と言っても、お店からのブログチェックなどありませんのでご安心を。もちろん調査員の事は女の子には伝えてません。風俗遊び、女の子選びの参考にご利用ください。

メッセージ

名前
メール
本文
おばあちゃん

いつも笑顔で接してくれる優しい存在
時には厳しく叱ってくれる、第2の親のような存在

みなさんにとっての「おばあちゃん」とはどんな存在でしょうか?
人それぞれ、いろんな見方があると思います・・・。

ちなみに、わたくし 現在22歳 接吻小僧

「おばあちゃん」


性の対象 


として見ております。

全てを包み込んでくれるような彼女たちの笑顔に
全てを委ねてしまいたい・・・そう思っています。


しかし、世間は
年齢差のある結婚や、付き合いを
色物を見るような目で、見てしまう傾向にあります・・・。

芸能人の年の差婚報道を見ると、多くの方はこう言います

「金目当てだろ・・・」 と

悲しいことですがこれが多数派の現実なのです。

しかし、世の中には親の年ほど離れた異性を・・・
いや、祖父祖母の年ほど離れた人を異性と捉えて、好きになる人もいるのです。


「結婚するなら、普通同年代だよね。」
「付き合う相手は、離れてても5歳くらいまでだよね。」


・・・そんな風潮など糞食らえ!

僕は僕の道を行く!


こんなわたくし、接吻小僧にしかできない取材を今回して参りました!

とゆーわけで!
それでは

スタート!!!



・・・前回の調査から3週間ほど経った平日の昼間

デラックス担当者「11月○○日に赤羽駅へ来てください」


・・・え?それだけ!!!???

店舗は!?女の子は!?

デラックス担当者「それでは当日、よろしくお願いします」

なにも分からないまま当日を迎えることになり、
内心怪しみながら・・・調査日を待つことに

それに加え

デラックス担当「あ、それと当日はめるびんっていう調査員も行くからよろしくね」


ふぇぇ・・・?

まさか3Pプレイか!?



自分がともだちブログ最年少調査員と担当者に聞かされているわたくしとしましては、
めるびんさんが年上の男性であることは確定事項。


(プレイの最中に気を遣わなきゃいけなさそうだなぁ・・・
 絶対最初のキスは先輩に譲らないといけないよなぁ・・・
 ってことは、年上の男性の唾液が混ざった女の子の口内を味合わなきゃいけないのか・・・)



と余計な心配、妄想を張り巡らせてしまいました。


店舗は分からない、先輩調査員との初めての遭遇・・・。



そんな不安な思いを残したまま、調査当日を迎えるのでした・・・。




第1章〜当日〜

冷え切った11月某日
わたくし、接吻小僧は赤羽駅に降り立ちました。

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東口で待ち合わせ

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赤羽駅東口でデラックス担当者を待つことに・・・

スマートフォンで
「赤羽 デリヘル」と検索。

店舗を知らされていないため、
「こんなお店だったらいいな〜」と期待を膨らませながら、
様々なデリヘル店のホームページを見て
気持ちを高ぶらせていると


デラックス担当「お疲れさまです〜」

接吻小僧「あ、お疲れさまです!」


すると、担当者の隣に見知らぬ男性が・・・


めるびん「こんばんは〜めるびんです。よろしくおねがいします〜」


先輩調査員めるびんさんとの初遭遇!

風俗好きな方=いかつい見た目、DQNを想像してた私でしたが真面目そうな方で一安心!




デラックス担当、めるびんさんと合流したところで本日の調査内容の会議へ。

調査内容は以下のとおりである。

1、これからめるびん、接吻小僧にはそれぞれ別のお店に行ってもらう

2、めるびんはノーマルなピンサロ店の調査

3、接吻小僧は「忍者パブ ドン」

4、以上

・・・

・・・

・・・

(え!?パブ!?どういうこと!?)



デラックス担当「接吻小僧くんって熟女が好きなんだよね?」

接吻小僧「あ、はい!」

デラックス担当「そのお店。高齢の女性が在籍してる謎めいたお店なんだよね。
        行ってみてくれる?」


わたくし接吻小僧は、生粋の熟女好きですが
実際にエッチをしたことがあるのは50歳ちょっとレベル。
ギリギリ母親くらいの年齢です。

祖母クラスの女性とは未だ未経験・・・。

ヤりたいヤりた〜い

とは思っていましたが、調査で経験できるとは


素晴らしいチャンス!



接吻小僧「もちろんです!大丈夫です!」



時間のこともあり
早速デラックス担当者、めるびんさんと解散して、調査へ向かうことに・・・。




第2章〜疑念〜

「熟女」という最強キーワードに、なんとなく即答で引き受けてしまったが

忍者パブ・・・とは一体どんなところなのだろうか・・・。


そもそもプレイはあるのか?
女性は綺麗な人なのか?
何歳なんだ?

なにも知らない私はスマートフォンで調べてみることに!

「忍者パブ ドン 赤羽」

検索っと・・・



・・・ふむふむ


なるほど・・・


・・・


な〜んにもわっかんね(笑)

検索しても店舗のホームページはおろか
お店の情報すらまともに出てきません。
存在したのは、あやふやな数件のレビューのみ。


(おいおい・・・本当に大丈夫か・・・?
 俺は今、とんでもないことに首を突っ込もうとしてるのではないか・・・?)


・・・うーん。悩んでても仕方ない!
とりあえずお店があると思われる場所へ向かって歩くか!


東口を出て、風俗街っぽい路地を目指して歩きます。



あ!ところで・・・

わたくし、接吻小僧はほとんど赤羽に来たことがないため
どういう街なのかを見物しながら歩いてみることにしました!

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(写真を撮りたいが、黒服の怖いお兄さんがいるためカメラがブレブレの画。)

赤羽は飲み屋や、こういった夜のお店が多い印象でしたね。

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赤羽で有名なキャバレーなどもありました。

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そして、このようなえっちぃお店が多くある通りを歩いていましたら・・・

1匹の黒猫ちゃんを発見!
動物好きなわたくしはついつい、黒猫ちゃんを目で追っかけてしまいます!

そして、釣られるように黒猫ちゃんのあとをついていくと・・・









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あ、あったわ 忍者パブ

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外観はスナックのような佇まいで、とてもえっちぃプレイがあるとは想像もつきません。

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忍者のテーマを強く押し出しています。

❤️マークのおかげで、少しは期待できます!

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完全前払い制・・・うん、不安。



でもさ・・・

なんでだろ・・・

この時の僕の心の中は

不安<<<<<<<<<<<<<おばあちゃんとのえっち

だったんですよね!
いつか危ない店に入って痛い目に合う気がすると自覚しております!(笑)


気にしてたってしょうがない!
僕は「ともだち」調査員だ!
このお店の実態を身を以て調べて、読者にみなさんにお伝えするんだ!!!


次のステップへ向かうための、勇気の一歩を踏み出し


店の中へ入っていくのであった・・・。


第3章〜めるびんパート〜

一方のめるびんはというと・・・

デラックスさんから今回は普通のお店の調査依頼。
これからは潜入捜査は次世代ライターの出番か?

でも今回の取材に関しては助かった~


やっぱり女性はヤング(死語)っしょ!


ピチピチしたお肌、フレッシュな香り、あどけない仕草、
使い古されてないオマンマン♪

年が若ければ若いほどいいとは言わないけど
さすがに生理があがった女性にはびた一文興味はなし!

彼(接吻小僧)が行くお店は噂では何となくは知ってるけど多くの人にとっては罰ゲームで行くお店なのでは…
決して前向きな気持ちで行くお店ではないのにさっき嬉しそうな顔してたなぁ

これは「ともだちブログ」に根尾君並の頼もしいルーキーが入ってきたで!!!

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というわけでめるびんは一般人向けのお店調査ということで
「忍者パブの」すぐ斜めにあるお店
「ア〇ドルコレクション」に潜入!

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階段を降りていき、地下一階にある店の受付場所へ。

そういやピンサロなんていつ以来だろ?
かなり久しぶりなのでちょっとドキドキ。扉を開けるとユーロビート調のBGMが大音量で流れている。

すぐ出てきた店員さんにマネーを支払いシュッシュと消毒液を手のひらにかけられる。

料金は30分6,000円

まあこんなもんでしょ。

「それでは3番の席でお待ちください」

店内はピンサロらしい作りの完全オープン状態。
区切られてるとはいえ、立ったら隣の席のプレイが丸見えでなので露出癖のある僕にとってはそれだけで興奮度もアップ♪(実際には暗いのでプレイの詳細はそこまでみえない)

席に入ってお茶を一飲みしたところで店内には店員さんのMCが鳴り響く
「はい3番シート3番シート、〇〇ちゃんおねがいしまーす」

「こんばんは~初めまして♪」

3番シートにやってきたのは黒髪のピチピチした可愛らしいお嬢さん。
上は白いYシャツで下は下着のみ。

「よろしくでーす!」
「Kです。よろしくお願いします♪」

「ピンサロ来るのかなり久しぶりなんですよ笑」
「え!そうなんですか?今日はお仕事帰り?」
「まあ仕事帰りというか仕事中というか…笑」
「なんですかそれ笑」

そこまでキャピキャピ感はないけどロリ感あふれるKちゃん。
誰に似てるとかは思いつかないけどA級地下アイドルといったルックス(褒めてますよ)
年齢はなんと19歳!

よっしゃティーンエージャー!
昭和を生き抜いた逞しさとは無縁の平成産のおなご!

しばらく他愛のない話を楽しんでるとKちゃんの白くて綺麗な太ももが目に入ったのでサワサワしてみる。
「そろそろ気持ちよくしてもらおうかな~」
「私入ってまだそんなに経ってないからうまくないかも…」

MCめるびんは19歳のおなごにテクは求めていません!
それならばこっちで楽しむだけ!

Kちゃんの着ているYシャツの下から手を潜り込ませておっぱいをモミモミ♪
「あれ~この膨らんでるのは何かな~?」
「えー何だろう?風船かな~?笑」
「この先っぽについてるのも?」
「んん…あん…そうです笑」
乳首をつまみながら言葉責め。段々と感じてきたKちゃんの唇に顔を寄せていって…

キス!!!

スイーティーナインティーンなフレバーが口の中に広がる。
間髪入れずに舌を突き出すとKちゃんも同じく舌を出してきての絡み合い。

クチュクチュと楽しんでいるとめるびん棒もムクムクしてきたので
ズボン・パンツを一気に脱いで下界の空気に大解放。

フェラ!!!

ビンビンになっためるびん棒を軽くチュッチュするKちゃん。
チュッチュした後は亀頭部分を中心に舌の先端でペロペロ。
その後はKちゃんなりの一生懸命なご奉仕お口遊戯運動。

チュパチュパとあまり慣れてない感が伝わってくるがこのぎこちなさがいいのよね~

ここを舐めて、ここを強く、もっと早く、
とめるびんの注文にいちいち素直に応えてくれる姿勢も素晴らしい!

残り5分の状態までお口遊戯運動を楽しんでいたがいまいち射精感が迫ってこない。

「ごめんなさいね、下手なんで…」
「全然大丈夫だよ。じゃあ自分でやるからキスしよ!」

めるびんハンドでめるびん棒を上下にシコシコ。
めるびんマウスでべろちゅーべろべろ。

若さ溢れるエロスを堪能していると
やべぇ勢いですげえ射精感がもりあがってきたので

「あ、イキそうなら言ってください」
「いくでいくでいくでいくでいくで」

キスしてる口を離してめるびん棒に顔を近づけるKちゃん。

発射!!!!!

ドピュドピュと白くて濃い液体がKちゃんのお口に放たれる。

「んーんんー」(手で口を抑えている)

口内射精で見事にフィニッシュ!気持ちよかった~♪

改めてやっぱり女性はヤング(死語)っしょ!

さてさてこっちはともかく、接吻小僧君はうまくやってるのかしら…


第4章〜決戦〜

店内へ入ろうとしたら、店の前にいる受付のおじさんがいたため
まずはシステムを聞くことに。

接吻小僧「すいません、ここってえっちなことできます?」

店員おじ「・・・ん?あ・・・はい・・・できますよ?」


ご年配のおじいさんなため、会話は円滑に進まないのだ。


接吻小僧「いくらですか?」

店員おじ「・・・うんとね。今ならね、おにいさん。1万円で50分でいいよ?」


ホテル代もかからず、えっちなことができて
50分1万円ポッキリ・・・

やすっ!


接吻小僧「それじゃあお願いします」

店員おじ「・・・はい、じゃあ・・・どうぞぉ・・・」


店内へ入ると、おじいちゃんから説明が


店員おじ「おにいさんはね。忍者だからね?これからくノ一の女の子がくるから・・・忍術をかけてね?そこからはね・・・。お兄さん次第ね・・・。」


と忘れかけていた、忍者パブの要素を説明される。


中へ入ると、ソファが3つ。
3組分ほどの席が用意されている。

店内は店主の着替えや、洗ってない食器、グラス。
明らかな生ゴミの袋なども・・・。


(マジかぁ・・・本当に大丈夫かしら・・・?)


消えたと思われてた不安が再度湧き上がってきます。



不安が募り始めた・・・



次の瞬間!




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ぱしゅん!



店内はなんと真っ暗に!



店員おじ「それじゃあ女の子がくるから、これ付けてちょっと待っててね」


と言われ、忍者とは全く関係のない貴族が舞踏会で付けるような仮面を渡される。


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※イメージ図です(真っ暗なため、形でなんとなく想像しました。)


・・・

・・・

・・・

店内は真っ暗、そして一人取り残されてしまったではないか。


不安と期待が交差しながら待機していると
お店の入り口から人影が!


・先ほどの店員のおじいちゃんと
・おばあちゃん


の二人が店内へ入ってくるではありませんか!


二人は店内に入るなり・・・



おばあちゃん「ちょっと寒いねぇ。暖房つけようか。」

店員おじ「・・・うん?・・・うん・・・」



と空調について話し合ったり僕そっちのけで、話をしておりました(笑)


(なんだぁこの状況は〜笑 意味は分からないがカオスで面白いぞ!!!)

と謎の興奮。


しばらくすると、おじいちゃんが外へ・・・。

おばあちゃんと二人きりに

おばあちゃんはソファに座っていた、僕の隣に来ると



おばあちゃん「ズボン脱いでね・・・。」


えぇ!?さっそくですかぁ!?


接吻小僧「あ、はい」



明らかに僕の2倍以上の人生を過ごしているおばあちゃんの言葉に
僕は素直に答えます。


ズボンと、パンツを下ろすと
おばあちゃんはおしぼりを取り出し、僕のおちんちんを拭き拭きし始めます。


おばあちゃん「綺麗にしないとねぇ・・・いけないからねぇ・・・冷たいけどね・・・我慢してね・・・」


ゆったりとした喋り方で、丁寧におちんちんを拭き拭きするおばちゃん。
状況に若干戸惑いながらも、話し始めることに!



接吻小僧「お姉さん、何歳?」(お母さん呼びは怒られそうだったので回避)

おばあちゃん「・・・ん?えっとねぇ・・・38さい。」



・・・

・・・

・・・



無題

もうね!おばあちゃんも自信無さげに言ってるわけですよ!


声で、明らかに50代〜70代というのは既に予測が付いている接吻小僧としては
別に偽らなくてもいいのに!!!




・・・そんな話をしていると
おばあちゃんが私のおちんちんをシコシコしてくるではありませんか!!!


おばあちゃん「きもちいぃ・・・?きもちぃぃ・・・?きもちぃぃ・・・?」


気持ちいいかどうかを執拗に聞いてくるおばあちゃん

すると


おばあちゃん「あ〜ん・・・あ〜ん・・・すごーい・・・あ〜ん・・・あ〜ん」


なんとこのおばあちゃん、手コキの時まで喘いでくれるではないか!
若いデリヘル嬢からは感じられないこのサービス精神!
少しでも殿方の興奮を煽ろうと、とにかく努力する姿勢は感涙ものである。


60歳ほどのおばあちゃんの手コキテクニックは凄まじく
ちょうどいい強弱でしごいてくれるため、わたしのイチモツはあっという間にギンギンに・・・!


おばあちゃん「あ〜ん・・・大きくなってきたぁ・・・あ〜ん・・・あ〜ん。じゃあ舐めたげる」



〜口淫〜
おばあちゃんはテーブル上に用意してあった
ゴムを手にして、イチモツにゴムを装着させていったのだ。


どうやらここのお店では生フェラは無いらしい。


ゴムを装着すると、ペロペロしたり、裏筋を舐めあげたりという
前置きは一切なし!!!

早速、わたしのイチモツを口に加えていく!!!


ジュポジュポ・・・ジュッポ・・・ジュッポ・・・


迷いの無いがっつりフェラは、ゴム越しにでも分かる気持ち良さである。

自分の祖母ほどの年齢の女性にフェラをされている・・・
この状況に物凄い興奮を覚えてしまい、いつ射精してもおかしくない状況に。

そして

おばあちゃん「じゅぽ・・・あ〜んぅ・・・じゅぽ・・・あ〜んぅ・・・じゅぽ・・・あ〜んぅ」



となんと、口を使うフェラの際にも先ほどの過剰喘ぎを発動!!!
口を使っているため、絶対に喋りにくいはずなのに・・・なんというプロ魂・・・

これが昭和の時代を支えた女性たちの意地・・・。


あんあんじゅぽじゅぽ作戦を10分ほど続けると
おばあちゃんはイチモツから、お口を離し・・・


〜最終決戦〜


おばあちゃん「わたしね、ここ(ソファの上)に寝るからね。いいよ・・・はい。」

と急に受け入れ態勢に・・・!

殿方の申し出を受ける前に、自分から切り出すおもてなし精神はさすがである。


店内は真っ暗なため、おばあちゃんに誘導してもらうことに。


横になったおばあちゃんの前に立つと、私のイチモツを握り込む。


おばあちゃん「ここね・・・ここ。そのま〜ま、まっすぐねぇ・・・・。うん・・・そう。そこ・・・ね」


おばあちゃんが、孫におもちゃの遊び方を教えるように
やさしくやさしく教えてくれるおばあちゃん。


優しいおばあちゃんの懐に入り込むと



おばあちゃん「あ・あ・あ〜〜〜ん!あ、あ、あ、あん。あ〜ん」



・・・

・・・

・・・



無題



先ほどまでの「あんあん」はお遊びだったのかーーー!!!!


手コキ、フェラの時とは比べ物にならないほどの激しく感じていくおばあちゃん!


接吻小僧「きもちいぃ?」

おばあちゃん「あん!うん!気持ちいい!うん!あん!うん!いいよぉ!」


感じているだけではない。
殿方を鼓舞させてくるところも熟練の技である。


おばあちゃんの懐は、思った以上に暖かく、しっかり締めてくれるため
懐に入って10分ちょっとでもはや我慢の限界・・・!


接吻小僧「出そう・・・出していい?」

おばあちゃん「・・・! あん!いいよぉ・・・出してぇん・・・!」


ラストスパートに向けて激しく腰を振る僕
僕の腰の動きに合わせて、自らも体を動かしサポートするおばあちゃん


見事なコンビネーションの末に・・・

・・・

・・・

・・・


あっ


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射精と同時に、接吻小僧の心の中で稲妻が走る

22歳の私が、60歳ほどのおばあちゃんとの一線を超えてしまった事実に

もう元には戻れない・・・引き返すことはできない・・・

しかし、これは自分が選んだ道であり

自分にしか歩めない道である。

この時の接吻小僧の目は、既に次のチャレンジを見据えている
希望と自信に満ち溢れた瞳になっていた・・・。



大量の精子で溢れているゴムを外し、
おしぼりでまた丁寧にイチモツを拭いてくれるおばあちゃん。


最後の最後までおばあちゃんの優しさに包まれたまま

退店へ・・・




接吻小僧「それじゃあね。また来るね・・・?」

おばあちゃん「帰り気をつけてね?寒いからね・・・。」




そして退店へ向け、ドアを開けると
外の光に体を照らされた。

ドアを閉めようと、後ろを振り返ると・・・


そこには、先ほどまで真っ暗で見えなかったおばあちゃんの顔がうっすら見えたのである。



声だけで
「60歳くらい」となんとなく思っていたが


そこには
まごう事なき



30年前は間違いなく美人だったであろう

顔が整っている60代前半ほどの綺麗なおばあちゃんが
ニッコリと笑顔で立っていたのである・・・。


新境地の開拓を終え
都会の馴染んだ電車に揺られていた、私の心は
既に次の世界への一歩を見据えていました・・・


〜エピローグ〜

めるびん「やっぱり10代とのプレイはフレッシュ感があっていいね~」
接吻小僧「そうですか?歳を重ねてる女性ほど魅力的だと思いますが」
めるびん「話聞いたけど、君の行った店は歳重ねすぎでしょ!!」
デラックス「めるびんさんも取材に慣れてきたせいか保守的になってきましたね」
めるびん「…」
デラックス「次はノーマル店ではなくてちゃんとデンジャーゾーンを用意しておくんで」
めるびん「え…」


こうして終わった今回の特別企画、
この後は反省会と称して3人は夜の赤羽の歓楽街に消えていったのでした…


〜総評〜(接吻小僧)

現在22歳 接吻小僧、女性は推定60前半
歳の差はおよそ40歳!
プレイは背徳感と、これまでに味わったことがない興奮に溢れたものでした。
カワイイだけの10代、20代前半の女の子からは味わえないスペクタクルを味わえました。

忍者パブドン・・・そこには「リアル」がありました。
ある程度はマニュアル化された通常のデリヘルでは味わえない
その時、その瞬間にしか味わえないものがありました。
読者の皆さんが忍者パブへ行ってみたら
今回の調査内容とは違った接客、システムを味わえるかもしれません。
しかし、それがリアルなのです。
忍者パブを制した男は、風俗を制す。
読者の皆さんの中に風俗ヴァージン(処女)の方がいましたら
ぜひ「忍者パブドン」でヴァージンを捨ててみることをオススメします。


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この調査レポートはあくまで個人の感想なので、プレイ内容はありのままをリポートしています。青唐辛子アイコン(激ホットなサイン!!)が出現することがありますが 必ずしも青唐辛子を保証するわけでもありません事をご理解ください。
―風俗体験ブログ「ともだち」とは―


風俗ポータルサイト「フーゾクDX」が一般調査員達を お店へ送り込み実際にプレイをしてもらいその感想をブログにてレポート。女の子には絶対素性をバラしてはイケないというまさに風俗版007オペレーション。店長さんのみが調査員と接 触。とは言っても、お店からのブログチェック、修正などは確実にございませんのでご安心を。もちろん調査員の事は女の子には伝えてません。お店にて「ともだちブログ見た」と言って頂けるとその日一番の女の子をつけてもらえる可能性高し!?

 コメント一覧 (6)

    • 1. デリ好き
    • 2018年11月27日 08:17
    • 60代相手に50分1万だったら鶯谷と比較してしまうかな。ホテル代掛からない分安いけど。まだまだディープな世界があるんだね。
    • 0
    • 2. t
    • 2018年11月28日 02:31
    • 最近のともだちブログは生ぬるい
      こういうネタを増やしてほしい
    • 0
    • 3. a
    • 2018年11月28日 08:27
    • 忍者パブは企画らしいけどめるびんさんはピンサロに行っただけですよね?別行動だとギャルとおばあちゃんの比較になってないから企画の意図が謎です。接吻小僧さんだけでよかったと思います。
    • 0
    • 4. はじめて
    • 2018年11月28日 12:40
    • キスとかクンニとかは無かったのかな?接吻ってペンネームならキスはするべきでしょ。マスク付けた理由が何度読んでも分からない。
    • 0
    • 5. ともだち管理人
    • 2018年11月29日 18:52
    • >デリ好きさん

      コメントありがとうございます。

      これからも未知なるディープな世界を皆さんにお届けできればと思っています!
    • 0
    • 6. ともだち管理人
    • 2018年11月29日 18:55
    • >tさん

      コメントありがとうございます。

      ホットな企画と生ぬるい味のある企画の両立を目指して頑張っていきます!
    • 0

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